とある婦人の忘備目録

展覧会、映画、お寺などを観ること、食べることを中心に感想を綴っていきます。

  1. グルメ
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京都 清水道 ねこまた

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 美術館に行く時、だいたいいつも同じ路線のバスに乗るのですが、バスの窓から見つけてずっと気になっていた「ねこまた」さんに行ってみることにしました。

 「ねこまた」さんは、油そばの専門店のようで、メニューは油そば、辛味噌油そば、海老香る天然塩の油そばの3種類で、麺の量やトッピングにより値段が変わっていきます。
 とり天などのサイドメニューもありましたけどね。

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 今回は初めてなので、基本の元祖油そば並(600円)を注文。
 
 汁がなく、麺の下にタレがありますので、メニューの後ろに書いてあったとおり、素早く全部ガーッとかきまぜていただきます
 
 私は油そばってほとんど食べたことがないのですが、麺がフェットチーネみたいな少し太目の平麺で、モチモチしておいしいですね。
 タレは少し出汁がきいていますが尖がったところがなく、全体的にマイルドで優しいお味です

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 玉ねぎのみじん切り(無料)を持ってきてくださり、テーブルに黒七味、ラー油、お酢が置いてあるので、味に変化をつけることができます。
 写真は、たまねぎと黒七味をトッピング。

 黒七味をかけると香りがよくなりますが、ラー油をかけると一気にインパクトが強くなり美味しい~
 お酢もまろやかで、キュッとすることなくさっぱりといただけるので、私は結局全部使うのが好み(笑)。
 ブロック状のチャーシューやメンマもしっかりとした食感とお味でおいしかったです

 店内はネコの置物がいっぱいですし、BGMにジャズがかかり、女性でも居やすいオシャレなお店でした

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 この看板を見て興味を持ちました。
 尻尾が2つになっているところが「ねこまた」さんですね

 今日は2月22日(ニャンニャンニャン)ということで、ネコにちなんで「ねこまた」さんの紹介をしました
 ごちそうさまでした~。

ねこまた
 住所:京都府京都市東山区清水4-138 TEL:075-551-5088
 営業時間:11時~21時(L.O.20時半。店の昼休憩の有無は不明) 定休日:水曜日

  1. 展覧会
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京都 冬の展覧会めぐり②('17.2.4)

 毎日寒いですね
 寒いと何をするのも億劫で、温かくしていると眠くなり、ちょっと休憩のつもりが寝てしまっていたという状態が続いていました。
 2/4に行った展覧会の続きももっと早くに書くつもりだったのですが、週末になってしまったので急いで紹介させていただきますね。

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 龍谷ミュージアムで開催されている「追慕抄 九條武子」展('17.1.9~2.19まで。入館料500円)です。

 九條武子さんは、西本願寺の第21世宗主大谷光尊の次女で、大谷探検隊で有名な大谷光瑞の妹です。
 関東大震災の折、自身も被災しながらも救援、慈善活動を積極的に行い、42歳という若さで亡くなりました。
 今年(2017年)は九條武子さんの没後90年にあたるということで、写真を中心に足跡がたどれる展覧会になっていました。

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 九條武子さんといえば大正三美人の1人で有名ですが、才色兼備だったみたいで、日本画を上村松園から学び、和歌は佐佐木信綱の教えを受けたそうです。
 今回の展覧会でも松園に絵を習っている写真とともに、九條武子さんが描いた絵も展示されていましたが、その絵が暖かくてかわいいのです
 「童女図」の女の子の足元に小さく描かれた草は、武子さんの感性だろうなと思いました。
 優しい印象がします

 和歌は私は良し悪しがわからないのですが、字が流麗で美しい~
 達筆すぎて読めなかったのですけどね(笑)。

 NHKの朝ドラ「花子とアン」で主人公の親友・葉山蓮子のモデルとなった、同じく大正三美人の1人柳原白蓮とのツーショット写真もありましたよ。

 静かでたおやかなイメージを持っていたのですが、ボランティアや慈善事業に自分の考えで積極的に行動する活動的一面もあり、容姿だけでなくこころも健康で美しい人だったのだなと思える展覧会でした

 同時開催されている「仏教の思想と文化 インドから日本へ」展も、ガンダーラ仏をはじめ美しい遺物がたくさんありましたし良かったです。

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 そしてこの日、最後に行った展覧会は、美術館「えき」KYOTOで開催されている「清川あさみ展」('17.1.21~2.14まで。入館料800円)です。

 清川あさみさんは、現在NHKの朝ドラ「べっぴんさん」のタイトル映像を担当されている方で、刺繍を中心にした作品を作られているみたいです。
 べっぴんさんのオープニング映像の色使いがきれいだなと思っていたので、興味を持って観に行ってきました

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 展覧会はいくつかのコーナーに分かれており、本のページに刺繍というのはちょっと落書きに見えて、本好きの私としてはいただけず、若者の写真に刺繍を加えた「TOKYOモンスター」シリーズも多くが顔のパーツが隠されているため仮面をかぶっているように見え、私はあまり好みではなかったのですが、次のコーナーの「美女採集」はハマリました。

 「美女採集」は、女優やミュージシャンなどの女性の写真に、その人から受けた動植物のイメージを刺繍などで装飾した作品シリーズなのですが、どれもキュートでかわいい

 「杏×キリン」が私の一番のお気に入りです。
 でも「黒木華×雪柳」も良かったなぁ。
 「柴咲コウ×シャムネコ」もオシャレでした。
 いや~どれも甲乙つけがたい美女ばかりでした

 本や若者の写真に施した作品はちょっとやりすぎ感があるのですが、このシリーズは「美女」と名付けてあるだけに、どれも美女のままで表現されていて、ワクワクしながら楽しく観れました

 写真には細かく豪華な装飾がかなり付け加えられているのですが、背景に見劣りするどころか輝きを増しているモデル達を見ると、芸能人には「華」というオーラがあるということをまざまざと実感させられますね。
 清川あさみさんは、そのオーラを具現化させるマイスターなんだなと思いました

 初めの予想通り、色使いがとてもカラフルできれいでした。
 清川さんの作品は、まさに「べっぴん」でした。
 楽しかったです

龍谷ミュージアム
 住所:京都市下京区西中筋通正面下る丸屋町117 TEL;075-351-2500
 開館時間:10時~17時(入館は16時半まで) 休館日:月曜(月曜が祝日の場合は翌日閉館)、展示替え期間('12.7.17~8.23は休館)、ミュージアムの定める日

美術館「えき」KYOTO
 住所:京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町 JR京都伊勢丹7階隣接
 TEL:075-352-1111(大代表)
 開館時間:10時~20時(最終日17時まで。入館各30分前まで)

  1. 展覧会
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京都 冬の展覧会めぐり①('17.2.4)

 昨日、京都に行って計5つの展覧会と映画「バイオハザード ザ・ファイナル」を観てきました。
 バイオハザード、もうそろそろ上映終了(既に終わっているところもあり)なので、ちょっと記事が間に合いませんが、ミラ・ジョヴォヴィッチのタフネスさがかっこよくて面白かったです。
 詳しくはまた記事に書くかもしれません。

 で、本題の展覧会ですが、2回に分けて簡単に紹介したいと思います。
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 まず最初は、京都国立近代美術館で開催されている「茶碗の中の宇宙 樂家一子相伝の芸術」展('16.12.17~'17.2.12まで。観覧料1400円)です。

 私は茶道をたしなんでいないせいか茶碗の良さがわからず、この展覧会はそんなに混んでいないだろうと勝手に思っていたのですが、なんのなんの結構盛況でした。
 一子相伝で継承されてきた楽焼の作品を、初代から現在の15代吉左衛門、更には次期16代の作品まで揃えてある上、交流のあった本阿弥光悦の作品まで展示されていました。

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 楽焼ってしぶいですね。
 装飾が少なく、見て楽しむというよりは手で楽しむもの、実際に手に取ってこそ良さがわかるのではないかという気がしました。

 見る分に関しては、歴代の楽焼の中では、私は12代目以降が見やすかったのですが、吉左衛門さんの作品はちょっと重すぎてしんどかったです。
 吉左衛門さんの作品は佐川美術館でも何回か見ているのですが、力強いのです。
 その力強さが私には重く感じられるのです。
 でも、見る人が見たらすばらしいのでしょうね。

 茶碗に関してはずぶの素人の私は本阿弥光悦の茶碗が好みでした。
 数ある楽焼の中で、ちょっとホッと一息つけるような軽ろやかさがありました。

 図録は2300円です。
 皆さん熱心に見てらっしゃったので、茶道をされている方には楽焼が一堂に見れる絶好の展覧会なんだと思います。
 
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 細見美術館では「鈴木其一 江戸琳派の旗手」展('17.1.3~2.19まで。入館料1300円)が開催されています。
 この展覧会は良かったです。
 実はこの展覧会、姫路市立美術館でも開催されていて、昨年観に行った展覧会なのですが、その時も展示替えがあって前半が観れなかったので今回も観に行ったというわけです。
 こちらの会場でも展示替えがあり、前期・中期は終了して2月7日からは後期の展示になります。

 やっぱり絵画って、色鮮やかで華やかでいいですね~。
 観ていて楽しい。

 右のチラシの右下の「夏宵月に水鶏図」は、描表装といって表装部分まで絵画として描いています。
 凝っていて美しいですよね。

 図録は2800円です。
 どの作品も美しいので、オススメです。

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 前半最後に紹介するのは、承天閣美術館で開催されている「生誕300年記念 伊藤若冲展(後期)」展('16.12.15~'17.5.21まで。拝観料800円)です。

 昨日(2/4)はお天気も良く、暖かかったです。

 この展覧会も結構人が集まっていました。
 相国寺は若冲と縁の深いお寺なので、若冲の作品をたくさん所蔵されています。
 今回は酉年ということもあり、初公開の「鸚鵡牡丹図」をはじめ鳥を主題にした作品が多数展示されていました。
 
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 今回の作品は墨絵が多かったですが、若冲の鳥たちはポーズも面白い。
 見飽きませんね。

 こちらの美術館では何回も若冲展を開催されていますが、いまだに初公開の作品を持っているとはいったいどれぐらい若冲の作品を所蔵されているのでしょうね。

 この展覧会は5/21までとまだまだ時間がありますので、若冲ファンの方は必見ですよ。

京都国立近代美術館
 住所:京都市左京区岡崎円勝寺町 TEL:075-761-4111
 開館時間:9時30分~17時(入館は16時30分まで)休館日:月曜(月曜日が休日にあたる場合は、翌日が休館)、年末・年始、展示替え期間

細見美術館
 住所:京都市左京区岡崎最勝寺町6-3 TEL:075-752-5555
 開館時間:10時~18時(入館は17時半まで) 休館日:月曜(祝日の場合、翌火曜日)

承天閣美術館
 住所:京都市上京区今出川通烏丸東入上ル相国寺門前町701 TEL:075-241-0423
 開館時間:10時~17時(入館16時半まで) 休館日:展示替え期間、年末年始

  1. 展覧会
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姫路文学館 「宇野亞喜良×山本タカト『天守物語』」展

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 明石文化博物館に行った同じ日に、姫路文学館にも行きました。
 こちらは安藤忠雄設計の建物です。

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 建物はそのままでH28年7月に全館リニューアルされていました。
 展示室は北館と南館に分かれており、北館には常設展示室の姫路城に関する歴史や物語をドラマ仕立てで紹介する「姫路城史ものがたり回廊」や播磨文人の言葉やその人となりにふれる「ことばの森展示室、企画展示室、特別展示室があります。
 南館は無料で、司馬遼太郎記念室やカフェがあります。

 今回は特別展示室で開催されている、姫路文学館リニューアルオープン記念「天守物語」成立100年記念特別展「宇野亞喜良×山本タカト『天守物語』」展('17.1.5~2.19まで。観覧料500円)を目的に観に行きました。

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 「天守物語」は泉鏡花の戯曲で、今回はイラストレーターの宇野亞喜良さんと山本タカトさんが天守物語の挿絵を描いておられて、その挿絵原画の展示です。

 宇野亞喜良さんのイラストは何度か見たことがあり、きゃしゃな体つきに大きな目、長い下まつげはどこか竹久夢二を連想させます。
 アンニュイさとキュートさの両方を持ち合わせた不思議な魅力を放っています

 山本タカトさんは、私は今回はじめて知ったのですが、美しい~
 とくに細くて端麗な線が美しいです
 その美しさで妖しの世界を描くと、幽遠に情念をも含んでまさしく幽艶です。

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 山本さんの作品を彦十さんが蒔絵にした作品も展示されていました。
 美しさと怖さが同居したこれぞ日本の妖しの世界ですよね。

 いや~、この展覧会良かったです
 ちょっと大人向けの展覧会でしたけどね(笑)。

 常設展示も面白かったですよ。
 番町皿屋敷など、私が知っていた話と少し違っていて、姫路ではこのように伝わっていたのだなと思ったり、この先はどうなったの?と思うようなお話がアニメやドラマ仕立て、講談仕立てで紹介されており楽しめました。
 とくに播州風土記に記されていた、姫路の語源についての話である大汝命(大国主)と火明命(天火明命)の話は、その後どうなったかが知りたくて家に帰ってネットで調べまくりましたよ(笑)。
 天守物語のあらすじ映像もこのコーナーで見れますので、イラスト展の前に見ておくとより楽しめると思いますよ
 
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 姫路の文学をわかりやすく展示した文学館、楽しかったです
 
姫路文学館
 住所:姫路市山野井町84番地  TEL:079-293-8228  開館時間:10時~17時(入館は16時半まで)休館日:月曜日(月曜が祝日の場合は翌日)・年末年始

  1. おみやげ
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明石市西新町 パティスリーレネット

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 以前、明石に行った時に、ちょっと足を伸ばして山陽電車の西新町駅の辺も散策しました。
 その時に偶然見つけたお店がパティスリーレネット(patisserie Rainette)さんです
 ちょっとびっくりするぐらい美味しかったので、今回も寄ってみました

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 こちらが夫が選んだケーキです。
 どのケーキもかわいい名前とケーキの説明があったのですが、覚えられませんでした(苦笑)。

 左のケーキがハス茶とチーズか何かのケーキ(400円+税)です(名前は別についていました)。
 私も1口もらったのですが、私も夫も1口食べただけで「うわっ」と歓声があげてしまいました。
 何が何かわかりませんが、こくがあり、酸味があり、適度な甘さもあり、美味しい~

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 ティラミス(400円+税)もすごく滑らかで軽く、コーヒーとチーズのバランスが絶妙です。
 美味しいですね~

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 こちらは私が選んだケーキです。
 この左のケーキ(400円+税)、ブルーチーズのケーキなのですが、すごかったですよ
 1口食べただけで口の中にチーズの香りが広がり、いきなりガーンとカウンターパンチを受けたように思いました
 ブルーチーズのクリーム、クリーム、洋酒がしっかり染み込んでしっとりとしているラムレーズン入りのスポンジを、パリパリのホワイトチョコでコーティング。
 上に乗っている栗も美味しい!
 アルコールの辛味も感じ、甘さも辛さもある複雑なお味です
 まさしく大人のケーキでした

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 こちらの抹茶のケーキ(430円+税)も濃厚!
 抹茶のムースに、濃い抹茶のスポンジ
 真ん中に入っていたのはマロンペーストでしょうか。
 スポンジがジュワーっとしっとりなめらかで美味しい~!

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 お店はRainette(フランス語で「アマガエル」)というだけあり、いたるところにカエルのキャラクターがいました。
 ショップカードもカエルです

 このお店のケーキはどれも凝っていて、驚きと感動がある美味しさです
 このお店に寄るために明石に行きたいぐらいです(笑)。
 駅から3~4分と近いですので、また明石に行った時は是非寄りたいと思います。
 ごちそうさまでした~

patisserie Rainette(パティスリー レネット)
 住所:兵庫県明石市西新町3-12-3 TEL:078-925-6311
 営業時間:10時~20時 定休日:月曜日・第3火曜日



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プロフィール

Ms.れでぃ

Author:Ms.れでぃ
関西を中心にお話します。
基本的には、遊びに行って、お昼を食べて、おみやげに家で食べれるものを買って帰るというパターンになっています。(最近パターン通りになっていませんが)
ローカルネタになりますが、訪問していただけるとうれしいです。

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