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奈良 法隆寺 平宗の柿氷

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 奈良県立美術館の展覧会を見た後、法隆寺の近くにある柿の葉寿司の平宗・法隆寺店の柿氷を食べに行きました

 法隆寺にはJRの法隆寺駅からの方が近いのですが、奈良・斑鳩1dayチケットという近鉄メインの切符で行ったので、近鉄奈良からだと結構時間がかかりました。
 近鉄の筒井駅まで行って、そこから奈良交通バスに乗って法隆寺前で降りるのですが、このバスが観光に適した時間帯だと1時間に1本しかないので、バスの時間に合わせて駅を出発する必要があります。

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 お店は法隆寺の参道、向かって右側にあります。

 行くと、かき氷のメニューが外に出ていないので、かき氷はもしかしてやってないのかなと不安になってお店の人に聞くと、「やってますよ」という優しい声にホッとしてお店に入りました

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 ちょっとメニューの写真は撮れなかったのですが、かき氷のメニューは4~5種ほどあって迷ったのですが、当初の予定通り「柿氷(845円)」を注文しました
 法隆寺といえば、正岡子規の俳句でも有名な「柿」ですもんね

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 この柿氷、上の柿のジャムがトロリとしていて、おいしい~
 氷はフワフワ、柿のジャムは柿の餡のように濃厚ですが、氷と一緒に食べると意外にあっさりです。
 氷にはミルク味のシロップがかかっており、最後まで美味しくいただけました

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 こちらは、夫が注文した「ヨーグルトクリーム柿氷(896円)」です。

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 柿氷の上からヨーグルトシロップがたっぷりかかっています。
 クリームと書いてありますが、アイスクリームの類は入っていません。
 ですが、ミルククリーム味の氷に柿ジャムとヨーグルトシロップなので、このネーミングなのだと思います。
 柿とヨーグルト味がよく合って、めちゃ美味しいと言ってました

 写真はありませんが、当然、柿の葉寿司も買って帰りましたよ。
 大手の柿の葉寿司店の中では、私は平宗が一番好みです。
 やっぱりおいしい~
 お寿司に柿の葉の香りも移り、ちょうど食べ頃でした。
 
 柿氷に柿の葉寿司と大満足しました。
 ごちそうさまでした~

 今、平宗さんでは新型コロナの関係で、お店の営業を時間短縮されています。
 また変更になる可能性がありますので、行かれる方は直前にHPか電話でお店に確認した方が良いかもです。
 
平宗 法隆寺店
 住所:奈良県生駒郡斑鳩町法隆寺1丁目8-40 TEL:0745-75-1110
 営業時間:当面の間11時~15時(飲食は11時~14時30分。L.O.14時) 定休日:なし

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奈良県立美術館 「みやびの色と意匠」展

 京都の記事ネタもまだまだあるのですが、会期終了の関係から先に奈良の記事を書くことにします。

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 奈良県立美術館では「みやびの色と意匠 公家服飾から見る日本美」展('20.7.25~9.22まで。観覧料800円)が開催されています。

 この展覧会では、公家の装束を紹介しています。
 十二単や狩衣など、なんとなくは知っているけど詳しくは知らない装束について、ビシッと系統立てて説明・展示されていました。

 男子の正装が束帯、女子の正装が五衣唐衣裳装束(いわゆる十二単)、男子の日常着が直衣・狩衣・小直衣、女子の日常着が打掛・単衣・小袖といったところが公家装束の大まかな分類のようです。
 官位や職種などによって着れる衣装や色で更に細かい分類がされ、正装であれば外見だけでおおよその身分がわかるようになっているみたいです。

 男子の束帯では、上から下まで全部合わせると9~10枚ほど着ており、その構成の名称は聞きなれないものも多く、たとえば衵(あこめ)なんて、漢字も知りませんし、上に着るものなのか下に着るものかさえ想像つきません。
 難しい~

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 女子の五衣唐衣裳装束(いつつぎぬからぎぬもしょうぞく)の構成は、唐衣(からぎぬ)、裳(も)、表衣(うわぎ)、打衣(うちぎぬ)、袿(うちき)、長袴(ながばかま)、単衣(ひとえ)です。
 この中の袿は重ねるのが基本で、平安時代ではオシャレのため20枚以上も重ねる人もいたそうですが、平安末期から室町時代には5枚が定着し「五衣(いつつぎぬ)」となったそうです。
 
 キャプションだけでなくコラムまでもあり、知らないことが多いので面白かったのですが、暑かったのでちょっと文章に集中できません。
 ということで、装束について覚えるのはあきらめて、単に見て美しいかを基準に切り替えました(笑)。

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 男性の狩衣の数々、自然の染料で布を染めているからか色が優しいものや文様が美しいものありで、お公家さんの雅さを感じました

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 女性の衣装は、色にバリエーションがあり美しい

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 模様は全て刺繍ですので、今の時代で考えるとものすごく贅沢ですよね。

 公家の装束について系統立ててみる機会なんてあまりないので、貴重な機会でした。
 少し難しいですが、キャプションなどをちゃんと読めば、装束について詳しくない人は新たな知識が増えそうですし、もともと興味のある人は更に興味深く観れる展覧会だと思います

奈良県立美術館
 住所:奈良市登大路町10-6 TEL:0742-23-3968 
 開館時間:9時~17時(入館は閉館の30分前まで)
 休館日:月曜(祝日の場合は開館し、その翌平日休館)、年末年始(12/28~1/4)、展示替え期間

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京都国立近代美術館「京のくらし」展

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 京都国立近代美術館では「京(みやこ)のくらし-二十四節気を愉しむ」展('20.7.23~9.22まで。観覧料1000円)が開催されています。

 この展覧会、すごい!!

 日本画、洋画、工芸、陶芸、染織など、京都国立近代美術館のコレクションを全部一堂に公開したのではないかと思えるほど見事な展覧会です
 あまりの豪華さに、心はワクワク、目はキラキラしてしまいました。

 今回の展覧会は、季節の移ろいを把握する目安となる二十四節気に沿ってコレクションを展示することで、伝統行事などを大切にする京のくらしの1年を紹介する内容となっています。

 二十四節気とは、春夏秋冬の4つの季節を更に6つの期間に分けたものです。
 1つの季節を細かく6つ分けているので、合計24で二十四節気になります。
 春の始まりを意味する「立春」から始まり、立春→雨水→啓蟄→春分→清明→穀雨→立夏→小満→芒種→夏至→小暑→大暑→立秋→処暑→白露→秋分→寒露→霜降→立冬→小雪→大雪→冬至→小寒→大寒→立春に戻ります。

 暦の話は難しくて私もあまりわかってないのでこれぐらいにしますが、展覧会ではコレクションを大きくは四季に、細かくは二十四節気に分類して展示してあります。

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 チラシも各季節ごと計4枚作られていましたよ。
 上のチラシは、左が北沢映月の「祇園会」で夏、右が松田権六の蒔絵箱「赤とんぼ」で秋です。
 展示はどこから見ても良いのですが、立春から始めると今の季節では暑すぎるとのことで、EVで行く入口近くは夏の立夏から始まっていました。

 さすが人間国宝の松田権六、すっきりしたデザインの蒔絵箱は美しかったです

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 このチラシは、左が堂本印象の「冬朝」で、右は森口華弘の振袖「梅林」です。
 堂本印象の「冬朝」きれいだった~
 群れて立っているので鳥たちも寒いのでしょうが、白鷺の白さが清々しくて、ピンと張った冬の朝の冷たさの中に品を感じました。

 本当にどれもこれもステキな作品ばかり。
 その中でも、安藤緑山の作品を8点も観れたのが良かったです。

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 こちらは安藤緑山の牙彫置物「柿」です。
 これが象牙細工にはとても見えません。
 本物そっくりです
 この人は、彫りの技術もさることながら、彩色がすごいのだと思います。
 色がイマイチなら、これほどリアルに見えませんものね。
 すごい観察眼とそれを具現化できる技術を持ち合わせた人だったのでしょうね。

 安藤緑山の作品をはじめ幾つかの工芸作品は、清水三年坂美術館で見たような気がするのですが、近美が買い取ったのですかね?

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 本展だけでなく、コレクション展の方も六曲一双の大きめの屏風がドーンと並んでいました。
 
 本当にものすごく豪華な展覧会です。
 なぜこれほど豪華なのかというのは、今年オリンピックが開かれる予定だったため、外国人たちに日本の美術・工芸の素晴らしさを披露する目的もあったそうです。
 本展だけで展示数266点
 そのどれもが超一流の作品ばかりなのですから、日本人でさえびっくりしてしまいます

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 あまりに見事すぎて、作品を観るだけで手一杯で、京のくらしにまで思い至りませんでしたが、本当にオススメの展覧会です。
 会期終了まで残りわずかとなってしまいましたが、行ける人は行ってみてくださいね。
 ほとんどの作品は写真撮影も可という大盤振る舞いの展覧会ですよ
 時間をたっぷりとって、じっくり楽しむことをお勧めします。
 
京都国立近代美術館
 住所:京都市左京区岡崎円勝寺町 TEL:075-761-4111
 開館時間:9時30分~17時(入館は閉館30分前まで)休館日:月曜(月曜日が休日にあたる場合は、翌日が休館)、年末・年始、展示替え期間 

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京都 堂本印象美術館「おしゃべりな絵画」展

 京都に行って、展覧会をいくつか観てきました

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 堂本印象美術館で開催されているのは「おしゃべりな絵画」展('20.6.2~9.22まで。入場料510円)です。

 今回のテーマは、絵から会話を想像してみたら楽しいよ、というもので、例として絵画の横に想像の会話文が載っていました。
 展覧会の目的は、絵から受ける印象の言語化といったところでしょうか。
 絵の見方の具体的な方法の1つをわかりやすく紹介した展覧会となっていました。

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 それはそれで面白いのですが、それより今回の展覧会では大きな作品の下絵が何枚も展示されていたのが良かったです。
 それもほぼ原寸大の大下絵です。

 少しだけ年上のお姉ちゃんに髪を梳いてもらっている女の子が描かれた「春」という作品は、本画では女の子の膝の上にネコが微睡んでいるのですが、下絵にはネコがいませんでした。
 春というタイトルなら、もう少しうららかな気分を見せた方が良いと考えて、ネコが描き加えられたのですかね
 
 大阪玉造教会の壁画の下絵もありました。
 教会などは、なかなか見物のみの見学ができないので、下絵でも見れて良かったです。
 玉造教会の壁画の題材は、細川ガラシャ夫人や高山右近などでした。
 
 細川ガラシャは明智光秀の娘・たまです。
 今、大河ドラマ「麒麟がくる」では、ガラシャの夫になる細川忠興の父・細川藤孝と明智光秀が将軍についていろいろ画策しているところじゃないですか
 忠興とたまの婚姻は織田信長の発案のようですが、ドラマを信じるなら、親同士が古くからの知り合いだったのね~とか思いながら見てしまいました

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 「木華開耶媛」の大下絵もありましたよ。
 下絵も美しいですね~
 本画より下絵の方が目がパッチリとして現代的な顔立ちでした。
 腕や衣は試行錯誤の跡がうかがえます。
 それでも、ほぼ完成形の下絵で、これだけでも立派な作品だと思いました。
 欲をいうなら、本画と下絵を並べて展示してくれれば更に良かったのですけどね。

 新館の方は、現代の画家さんの企画展をされていることが多いのですが、今回は小さめの作品ですが堂本印象の絵がずらり。
 これから観に行く池大雅を描いた作品もありました。
 絵の中の大雅は、竹の絵を描いていました。

 堂本印象が描く中国の仙人「藍采和(らん さいか)」は、靴が片方なくても上を向いて楽しそうでしたよ。
 見ているこちらまで気持ちが楽になるような気がします

 堂本印象美術館、今回も楽しませてもらいました
 良かったです。

堂本印象美術館
 住所:京都市北区平野上柳町26-3 TEL:075-463-0007
 開館時間:9時半~17時(入館は閉館30分前まで)休館日:月曜(祝日の場合は開館し翌平日に休館)、展示替え期間、年末年始(12/28~1/4)

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岐阜市1day trip④ おみやげ編

 岐阜の1day tripの最後はおみやげ編です。
 
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 まず最初は、JR岐阜駅南口から2~3分のところにあるサカエパンです
 昔ながらのパン屋さんという感じで、派手なビジュアルのパンではないですが、次々と焼き立てパンが並びます。
 
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 いろんな種類のパンを買ったのですが、どれもボリュームがあり素直においしい
 しかもリーズナブル

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 私のイチオシは、この「あんぱんちゃん」(130円)です。
 持つとずしんと重い!
 食べてみると、パン生地よりあんの方が多くて、しかも程良い甘さで美味しい~
 
 あんぱんや揚げクリームパンなどは朝ごはんに買って美術館近くの公園で食べたのですが、美味しかったので夕方にも寄って買って帰りました。
 パンの名前に「ちゃん」をつけているお店なのですから、どれも美味しいに決まってますよね
 ごちそうさまでした~。

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 次は「麒麟がくる大河ドラマ館」に併設されている「みやげもん処」でのおみやげです。
 ドラマ関連商品だけでなく、岐阜の特産品も揃ってました。

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 ういろうは、枝豆と桃(税込み各540円)を購入。
 枝豆は人にあげたのですが、桃は果肉も入っていて爽やかで美味しいと、ういろう好きの夫が言ってました(私はういろう・羊羹類は苦手)。

 中鉄砲きなこ餅(税込み160円)は、いくつか入った大きなのもあったのですが、今回買ったのは1個用の小さいのです。
 お餅と団子の中間ぐらいの食感で、少し弾力のあるわらび餅みたいな感じでした。

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 こちらは、生どら焼き福〇屋(ふくまるや)さんです。

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 いろんな生どら焼きがあったのですが、今回はレアチーズ、フランボアーズ、レモンクリーム、トマトの4種類を購入(値段は失念しましたが、均一で1個200円ちょいだったような)。

 フワフワ甘めの皮で、ほわほわとしたエアリーなクリームを挟んでいます。
 
 右の写真はフランボアーズですが、これだけはココア味の皮でした。
 クリームはフランボワーズの香りと酸味のバランスが良かったです。
 皮との相性も良く美味しい。

 トマトというのが少し変わっていて、クリームとミキサーにかけたトマトを混ぜてあるので、それほどトマト感はありませんが、後味に少し風味を感じます。
 レモンクリームも爽やかで美味しかったのですが、今回購入の中では私も一番人気だというレアチーズに1票かな。
 いろんな種類の生どら焼きがたくさんあり、どれも食べたくなりました。
 美味しかったです。ごちそうさまでした

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 最後はJR岐阜構内にある養老軒です。
 岐阜に来たらここは外せません。
 今回は各月毎の期間限定の大福を買おうと思ったら、お店の前には行列ができていて、並んでいる間に売り切れになりました
 7月から10月までの巨峰大福とまっちゃり(各220円税抜)はかろうじて購入でき、それとみるく苺の生どら焼き(260円税抜き)を購入。
 巨峰大福は、皮にも果汁が練り込んであるのかブドウ色で、中はあんではなく生クリームが入っていて、更に内側には巨峰は1粒丸々入っていました。
 柔らかくてジューシーでめちゃ美味しい!
 2~3口でペロッといけますが、もっと食べたーい。
 まっちゃりは、外側に抹茶がたっぷりまぶしてあり、中は生クリームに粒あんをまぜたクリームが入っています。
 こちらは夫が食べて、抹茶が濃くて美味しいと絶賛していました。
 生どら焼きは、皮がもっちもちで、しっとりクリームの中の苺もしっかり感じられて、こちらもめちゃ美味しい!
 どれも大満足の美味しさでした。ごちそうさまです

 この他に、さかえやさんという「おだまき」のお店にも行ったのですが、この日はお休みだったのか、行った時間が遅かったからか開いていなくて残念でした。
 今度は是非とも買いに行かなくては

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 岐阜は緑が多く、行った美術館や博物館の辺りも憩える森というように整備されており、気持ちの良いところでした。
 「みんなの森」という複合施設にも寄ったのですが、中に中央図書館があり、この図書館が楽しい
 開放書庫の名前からして「本の蔵」ですからね。
 本好きにとっては、ネーミングからしてワクワクします
 
 大阪市にも最近新しくこども図書館ができたのですが、今だけなのかもしれませんが、入館は事前予約制で大人だけの申し込みは不可。
 大人だって新しい図書館なら行ってみたいのにね。
 やっぱり誰々限定ではなく、誰もが楽しく利用できるみんなの施設が良いですね。

 長くなってしまいましたが、これで岐阜市の1day tripはおしまいです。
 お付き合いいただき、ありがとうございました
 
サカエパン
 住所:岐阜市加納栄町通1-9 TEL:058-271-0290
 
岐阜大河ドラマ館 みやげもん処
 住所:岐阜市大宮町2-18-1(岐阜市歴史博物館前)
 
福〇屋(facebook)
 住所:岐阜市早田栄町3‐23 TEL:058-233-6377
 営業時間:9時~19時 定休日:月・火曜(月曜の祝日は開店し15時まで) 

養老軒 アスティ岐阜店
 住所:岐阜市橋本町1-10-1 JR岐阜駅 アスティ岐阜1F TEL:058-262-8808
 営業時間:9時~19時(L.O.18時15分)

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Ms.れでぃ

Author:Ms.れでぃ
主に関西で開催されている展覧会を観に行っています。
ゆるゆる感想を書いていきたいと思います。
ローカルネタになりますが、訪問していただけるとうれしいです。

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