伊丹「かまどのうた」のお弁当

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 伊丹市立美術館前の横断歩道を渡ったら、炭火焼の良い香りがしてきました
 お弁当屋さんの「かまどのうた」さんです。
 以前にも食べたことがあり、味は折り紙つきですので、香りの誘惑に負けてふらふらと店内に吸い込まれました(笑)。

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 どれも美味しそうで迷ってしまいます

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 結局、月替わりの彩り幕の内(590円)にしました。

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 今回のメインは、炭火焼ハンバーグ玉葱ソースと、かにクリームコロッケです。
 炭火焼ハンバーグ、おいしい~
 クリームコロッケもトロットロでなめらかです。
 えび団子クルトンまぶし揚げスイートチリソースもさくっとしておいしいです
 定番のさんまの山椒煮、出し巻き、ひじきの煮物も安定した美味しさです

 最近の外食って、なんか味付けが甘いなと思っているのですが、こちらはどれも甘さ控えめで素材の味が引き立ちます。
 それになんといっても、お米自体がおいしい
 さすがはかまどで炊いたご飯は違いますね

 素材にこだわり、備長炭を使った炭火焼を中心にしたおかず、その時に美味しいお米を厳選してかまどで炊いたごはんのお弁当に間違いはありません
 美味しかったです。
 ごちそうさまでした~

かまどのうた
 住所:伊丹市伊丹1-2-8  TEL:072-770-8775
 営業時間:11時~21時半 定休日:火曜
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大阪 伊丹市立美術館 「俳諧と茶の湯」展&「並河靖之 七宝展」

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 美しい工芸品が大好きなので、伊丹市立美術館で有線七宝の並河靖之の展覧会があると知って、ウキウキ気分で行ってきました

 伊丹市立美術館には、俳文学のコレクションを展示している柿衞(かきもり)文庫が併設されており、先にこちらから拝観しました。

 今回のテーマは「俳諧と茶の湯」('19.9.9~10.22まで。)です。
 俳句自体はあまりわからないので、文学なのに私は「読む」のではなく「見る」を中心に楽しみました(笑)。
 結構、俳画はほんわかとかわいかったり味がある作品が多いのです。
 中村芳中の「鹿図」、かわいかったなぁ~
 与謝蕪村や英一蝶の掛軸はさすがに上手い!と思いましたね

 「字」も見ていて楽しいものもあります。
 私はほっこりくつろげる作品に惹きつけられました
 今回は茶道具も展示されており、「見る」ことが好きな人も楽しめる展覧会でした

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 さて、いよいよお目当ての「並河靖之 七宝-明治七宝の誘惑・透明な黒の感性-」展('19.9.9~10.22まで。入館料700円)です。
 並河靖之は、有線七宝の頂点を極めた七宝家で、七宝部門では2人しか選ばれていない帝室技芸員の内の1人です。
 (ちなみにもう1人は無線七宝の濤川惣助です。)
 今回は、並河靖之の初期から晩年までの作品を一堂に会した贅沢で雅な展覧会でした

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 並河靖之ってすごいですね~。
 有線七宝は素地に薄い金属線を貼付けて仕切りを作り、そこに釉薬を入れて焼いていくのですが、並河の作品はその絵が精密で、色が多彩なのです

 色が多彩であるということがよくわかるということは、釉薬の色が多いということと、いかに線を多くして色のしきりをたくさん作っているかということだと思います。
 金属線も現代より細く、それを貼っていく技術もより繊細さが要求されるでしょう。
 それほど大きい作品は多くはなく、どちらかといえば小さい作品の方が多いのですが、掌サイズの器に多色で色鮮やかな花や蝶がちりばめられている、これぞまさしく超絶技巧です

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 技巧的に優れているというだけでなく、どれも美しい!
 元々武家の出身ということもあるのか、やりすぎ感ということがなく節度ある上品な美しさです。
 その美しさを引き出しているのが地色の透明感ではないかと思います。
 初期の作品は、黒などの地色に光沢がなく重い印象になっていますが、色に光沢が出てからは並河ワールド全開という感じで、更に更に高みに昇っていったように思いました。

 並河靖之の作品は数々の国内外の博覧会で受賞し、その賞状で作った屏風がありました。
 その中に第3回、第4回勧業博覧会の賞状があったのですが、その審査官の1人に濤川惣助の名前がありました。
 なんと、もう1人のナミカワの方は審査官にまで登りつめていたのですね。
 並河靖之の心情はどうだったのかなと思いました。

 濤川惣助の無線七宝は絵画に近い印象の作品が多いですが、並河靖之も晩年には有線七宝で絵画のような作品を作っていました。
 とても美しかったです

 図録は2700円でした。
 ちょっと高すぎて手が出ませんでしたがほしいなと思いました。

 美しい有線七宝の極致に出会える幸せな展覧会でした
 良かったです。

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 会場を出ると、現代の作家さんの七宝が展示されていました。
 また違った良さがありましたので、行かれる方はこちらも寄ってみてくださいね

伊丹市立美術館
 住所:伊丹市宮ノ前2-5-20 TEL:072-772-7447
 開館時間:10時~18時(入館は17時半まで)、休館日:月曜(祝日の場合はその翌日)、年末年始、展示替期間

H29年秋の京都の展覧会②

 さて昨日の続きで、京都の展覧会の紹介です。
 今日紹介する3つの展覧会のうちの2つはもう終わってしまいましたが、良かったので記しておくことにします

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 京都高島屋グランドホールで開催されているのは「生誕90年 加山又造展~生命の煌き」展('17.10.4~10.16まで。入場料800円)です。
 この展覧会は日本画家・加山又造さんの個展です。
 加山又造さんの初期から晩年の作品まで順を追って紹介されています。

 加山さんの作品は桜の絵が以前から好きだったのですが、あまり初期の作品は見ていませんでした。
 初期の作品は、キュビズムの影響を受けてか動物も植物も尖がっていて、ちょっと刺さりそうな感じです。
 日本画の柔らかさにデザイン性を融合させようとした結果、なんとなくキツキツになっているように私は思いました。
 それがだんだんと角が取れて、うまく調和が取れて美しい作品に転換されていく様子がうかがえる展覧会でした

 チラシの「猫」の作品は、何枚かシリーズで描かれているのですが、このカマキリと対峙している作品が一番ですね
 猫の毛のふわふわ感も一番でしたし、上位者としての猫の空気感がすごいです。
 家猫らしくどうしようかと少し思考を巡らしていて、まだカマキリを完全な獲物とは思っていないのですが、鋭い爪を隠していないところに猫の優越感を感じます。
 カマキリもその圧力に負けていないところがいいですね

 「淡月」という夜桜の作品も圧巻でしたよ
 大きな枝垂桜の花1つ1つ丁寧に描かれ、私の好きな加山さんの桜です
 しばらくそこから動きがたかったです。
 美しかったです

 絵画だけでなく、着物や陶器の図案なども手がけておられ、加山さんの多彩な作品が楽しめる展覧会でした
 10/16まで開催されていますよ。

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 細見美術館では「麗しき日本の美-秋草の意匠-」展('19.8.26~10.9まで。入館料1200円)が開催されていました。

 この展覧会は秋草を主題にした所蔵品展なのですが、どれも美しかったです
 琳派の作品が多く、その中でも神坂雪佳の作品が比較的多かったかな。
 そしてその神坂雪佳の作品が良かったのです。
 やはり秋を主題にした作品は落ち着きがあり良いですね~

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 最後に紹介するのは、中信美術館で開催されていた「木田安彦 木版画展」('17.9.5~10.8まで。入館料無料)です。

 木田安彦さんの作品は観たことはあるのですが、展覧会としてまとまって観るのは初めてです。
 印象としては、作品に丸みがあるのですが、構図は直線が多いような。 
 ものすごく彫りこみが細かいです
 人や仏さまもたくさん描かれ、建物の直線に人の丸みが加わって、柔らかく温かみのある作品になっています。

 木田さん自身は1944年生まれで2015年に亡くなったので最近の人なのですが、作品に描かれている風景は昭和の古き良き時代という感じです。
 木田さんのこどもの時の風景なんでしょうかね。
 賑やかで活気があります

 観ていて元気になるような作品ばかりで、楽しい展覧会でした
 
 さて、今回の京都の展覧会巡りはこれでおしまいです。
 まだまだいろんな展覧会に行ってますので、それほど日にちを空けず更新できるよう、努力はしてみますね
 
京都高島屋7階グランドホール
 住所:京都市下京区四条通河原町西入真町52番地 TEL:075-221-8811
 開場時間:10時~20時(最終日は17時まで。入場は各閉場の30分前まで)

細見美術館
 住所:京都市左京区岡崎最勝寺町6-3 TEL:075-752-5555
 開館時間:10時~18時(入館は17時半まで) 休館日:月曜(祝日の場合、翌火曜日)

中信美術館
 住所:京都市上京区下立売通油小路東入西大路町136-3 TEL:075-417-2323
 開館時間:10時~17時(入場は16時45分まで) 休館日:月曜、展示替期間

H29年秋の京都の展覧会①

 ご無沙汰しております。
 しばらくお休みさせていただきました。
 長らく広告だらけのブログだったにもかかわらず見に来てくださった方、ありがとうございました

 いや~、今までで一番放置期間が長かったので、私自身このままフェードアウトするのではないかと思っていたのですが、ブログをほったらかしにしていることに罪悪感も感じていて、ちょっと連休で余裕もできたのでまた再開することにしました。
 とはいえ、平日は家に帰ると子どもが寝るような時間に寝てしまい、休日は出かけることも多いので、ちょっと家でPCを開けること自体が減っている状態です。
 今後もブログの更新は滞りがちになると思いますし、内容も簡単になるとは思いますが、ゆる~く温かい目で見守っていただければありがたいです。
 どうぞよろしくお願い致します

 さて、10月の連休、皆さんはいかがお過ごしでしたか?
 私は京都で開催されている会期終了間近の展覧会を観に行ってきました。
 ちょっと今の時点では終わってしまっている展覧会もありますが、2回に分けてブログにアップしたいと思いますのでお付き合いくださいませ。

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 最初に紹介するのは、泉屋博古館で開催されている「うるしの彩り」展('17.9.2~10.15まで。入館料800円)です。
 この展覧会は、住友家に伝わった漆工芸作品を展示した展覧会です。

 さすがは住友家!
 美しいものばかりで見惚れました
 とくに象彦の「扇面謡曲画蒔絵会席膳椀」のセットは、料理が一際上等になりそうです。

 「雛祭り用会席膳椀」も小さくてかわいかったなぁ
 小さくても手抜きなしでさすがです。

 大正時代の「三色刷毛目塗雪月花縁高」もシンプルですが塗りが美しく、意匠はウィットに富んでいて、細部まで凝っていました

 「黒漆京名所膳」は、幸野楳嶺や鈴木松年、神坂雪佳など、京画壇の重鎮が下絵を描き、それを黒漆で仕上げたお皿(?)のセットなのですが、どれも素晴らしかったです。
 私はとくに今尾景年の「金閣寺」と岸竹堂の「醍醐寺五重塔」が好みでした

 どれも本当に美しく、気に入った物を書いていたらキリがありません。
 この展覧会は10/15(日)まで開催されていますので、気になる方は観に行ってみて下さいね

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 次に紹介するのは、美術館「えき」KYOTOで開催されていた「京の至宝 黒田辰秋展」('17.9.2~10.9まで。入館料900円)です。

 こちらも同じく漆の作品の展覧会ですが、黒田辰秋さんは木漆工芸家で、どちらかといえば木の工芸の方を重視されていて、漆は木工作品の引き立て役という印象でした。
 木の素材を大切にしており、漆を薄く塗って木目をきれいに浮かび上がらせた作品が良かったです。
 黒田さんは民芸運動にも参加されていたようで、繊細というよりは力強さを感じました。

 住友家の漆が雅な貴族の調度品とするならば、黒田さんのはやり手社長の実用品というような感じでしょうか。
 実際に使っていくことで、より風格が増してくるような作品だと思いました。
 どちらが好みかは人によりけりでしょうけどね

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 展覧会場に行くまでの通路に今まで開催された展覧会のポスターが貼られていました。
 美術館「えき」が開館されてもう20年になるのですね
 月日が経つのは早いですね。
 改めてポスターを見てみると結構観ており、常連客だなと一人笑ってしまいました
 
 明日(10/11)は続きをアップします。
 ちゃんと更新しますので安心して見に来てくださいね

泉屋博古館
 住所:京都市左京区鹿ヶ谷下宮ノ前町24 TEL:075-771-6411
 開館時間:10時半~17時(入館は16時半まで) 休館日:月曜(祝日の場合は開館、翌日代替休)、展示替期間、展覧会の会期中にも臨時休館日がある場合有り。

美術館「えき」KYOTO 
住所:京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町 JR京都伊勢丹7階隣接 TEL:075-352-1111(大代表)
 開館時間:10時~20時(入館は閉館30分前まで)

東京展覧会巡り③ おみやげ編

 今回の旅行では、食事は特記すべきようなとこには出会わなかったので、代わりにおみやげについて記しておきます。
 おみやげといっても、全部自分たち用です(笑)。

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 東京たまごの「キャラメルたまご」(8個入り800円)です。
 東京駅限定と言葉に惹かれて思わず買ってしまいました(笑)。

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 見た目は煮卵みたいです。
 中身は、中心にキャラメルペースト、その外側にキャラメル餡、更に外側にカステラ生地、最後はキャラメルチョコでコーティングされています。
 結構甘めですがおいしいです。
 カロリー高めで、少しお腹が空いたときに食べると良い虫おさえになり重宝しました

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 こちらは「プレスバターサンド」です。
 東京駅の構内を歩いていると甘いおいしそうな匂いがして引き寄せられました(笑)。
 結構な行列ができている上、整理券を持っている人しか買えないとのことでしたが、10分後ぐらいに買える整理券を配っていたので買ってみることにしました。

 6個入り・10個入りのパックと焼きたての1個売りとがありましたが、皆さんパックの方を何箱も大量に買われていますが、私たちは今回は焼きたて(1個150円)を購入。
 サクッとした食感の薄いクッキーの中に、バタークリームとキャラメルクリームが挟まれています。
 焼きたてというので温かいのかと思っていたらもう既に冷めていて、お味もクッキー部分はなんかどこかで食べたことがあるような感じでした。
 普通においしかったですが、期待したほどではなく、整理券をもらって行列するほどではないかな

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 こちらはあさり屋さんの「あさりの炊き込みごはん(小)」です(大500円、小300円)。
 この炊き込みご飯、美味しい!!

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 名物のあさりがたっぷりです
 筍、油揚げ、わかめも入っていて、飽きのこない程良い味付けでパクパクいけちゃいます。
「あさり屋さん」というだけあり、あさりの旨味もギュッと詰まっていてめちゃ美味しかったです
 それにぷっくりしたあさり自体も美味しい~

 写真はありませんが、あさりのじゃがいもコロッケも季節限定の青柳のフライも美味しかったですよ

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 こちらはブーランジェリー・パティスリーVIRON(ヴィロン)のバゲット「レトロドール(378円だったような)」です。
 こちらのバゲットがものすごく美味しいと聞いたので買って帰りました。

 翌日に食べたので、指定どおりの方法でリベイクしていただきました。
 バリバリの皮にモチッとした中身で、顎が少々疲れますが味がありますね。

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 お店でバゲットを使ったサンドイッチがあったのですが、1個800円前後とかなり高かったので、家でハムとチーズとピクルスをはさんで自家製サンドイッチも作りました。
 写真の色が悪くて、何がはさんであるかわかりませんね

 リベイクしたら焼きたての味が楽しめるのですが、食べているうちにどんどん硬くなるので、お店でいただいた紙にも書いてありましたが、バゲットはやっぱり焼きたてを早めに食べることが美味しくいただくコツですかね

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 こちらは青木屋さんの「日々是くろどら」です。
 100年製餡という言葉に惹かれて買ってみました。
 黒糖味のふんわりした生地に粒あんで、美味しいですね。
 お茶と一緒にいただけばほっこりするお味でした

 計3回の割には時間がかかってしまいましたが、今回のシリーズはこれで終了です。
 アルチンボルド展や川端龍子展、秋には運慶展があるので、また東京に行きたいな
プロフィール

Ms.れでぃ

Author:Ms.れでぃ
関西を中心にお話します。
基本的には、遊びに行って、お昼を食べて、おみやげに家で食べれるものを買って帰るというパターンになっています。(最近パターン通りになっていませんが)
ローカルネタになりますが、訪問していただけるとうれしいです。

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